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またまた!
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2005/04/30(Sat)
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またまたテンプレートを変えてしまいました。
訪れる方が「またかぁ〜」と、おっしゃるかも・・・ 端午の節句が近いもんで、やってみました。ど〜もすんまへん。 |
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さて!GWが始まりますよ。
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2005/04/28(Thu)
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さてさて、GWが始まります!
がっ、いきなり29日が出勤になってしまいました・・・とほほ。 まぁ、いつものことなんですけどね。 仕事のほうは、さておいて、今年のGWは釣り三昧できそうです! とりあえず、明日は仕事が終わってからメバリングに行く予定です。 ここんとこず〜っと不調でしたんで、いつものポイントに戻ってみようかなと思っております。 それに、先日トマトさんから聞いたアタリの取り方を習得せねばならん。 この取り方ができるようになれば、もっと釣果が伸びるはずじゃ!(まだやったこともないのに釣った気でいるよ〜!) しかし、安物のMYロッドで、話に聞いたようなアタリがわかるんじゃろうか?少々不安ですなぁ・・・あまりバラシが多いとメバルが散ってしまうかもなぁ・・・ まあええっか!やらんとできん! |
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大島へ行くどォ〜!
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2005/04/27(Wed)
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さて、今年のGWは例年以上に気合が入っております。
sankon一家の「大島詣で」に、くっついて行くのであります。(いつから、sankon一家になったん?) 夜からの通し釣りで、翌日の昼までというロングラン釣行であります。 普段は、夜行性のためか、18時から24時くらいまでの釣行がほとんどであります。今回は、キス狙いで、夜中は大物を狙い、明けてからは、引き釣りをすることになりそうです。 大島は今まで2回釣行したことがありますが、いずれも悲惨な結果に終わっております。がっ、しかし、But、今回は、sankon一家の釣行であります!スカな訳が無い!必ずやバケツ満杯の釣果を手にして帰ることができるでしょう!(なんでバケツやねん・・・クーラーを持って行きなさい!) なんせ、今回はキス釣りのエキスパートばかりの参加ですからねぇ! あれっ!まてよ、皆、上手な人ばかりじゃん。ほしいかの釣る分も残してくださいよ〜。全部釣ったらだめですよ〜! せめて、家族3人分だけでも残してくださいよ〜! |
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手作り仕掛け
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2005/04/26(Tue)
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だいたいにおいて、釣りが上手な人は、仕掛けを作るのも上手だ。(たぶん)
昔、チヌ釣りをしていた頃は自分で仕掛けを作っていたが、投げ釣りの場合、どうも上手く作れない。 特に、キス仕掛けは難しい。なんせ釣り針が小さい!チヌ針に比べるとずいぶんと小さいのである。 チヌ針を結ぶ時は、手動の糸結び器でやっていたが、キス針は小さすぎてこの結び器では難しいのである。 で、完全手結びになるのだが、ほしいかは極めて不器用なので結んだハリスがヘロへロになってしまい、ブサイクな仕掛けが出来上がってしまう・・・ キスが見たら「へっ、こんな仕掛けじゃバレバレだぜ!出直してきやがれ!」と言うにちがいない。 作れば作るほどブサイク度が増してくる・・・ だぁ〜!なんとかならんかぁ〜! こんなこっちゃ、O島へ行ってもフグレンジャーの餌食になるだけじゃが・・・ 30日に必死で作ろ〜っと。 |
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快晴、無風、大潮、後は釣るだけ!?
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2005/04/24(Sun)
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昨日は、仕事を終えると速攻で着替えて、いざK島へ! トマトさんがK島へ行くというので、お願いして同行させてもらったのであります。 タイトル通り、快晴、無風、大潮、でして、もうこれ以上の好条件といえば「新月だったらなぁ」、くらいですか。 約1時間の車中でも、釣りに関する話で盛り上がり、否が応でも気分は最高!すでに、頭の中には今日の釣果写真がアップできている。(獲らぬタヌキの皮算用とは、まさに、この事です) まだ完全に暮れきらないうちにポイントに到着。先客が1名おられましたが、場所的にはまだ入る余地があります。 一言、挨拶を交わしタックルの準備です。今日はメバル、アジのワーミングで、特にアジに重点をおいての釣りです。 一旦釣り始めると、いつもの様に無口になるほしいかであります。 ひたすらアタリを待ち、竿先、ラインに集中し、リールを巻くのでありますが、なかなか当たらん・・・ やがて、星がまたたきはじめたかと思うと、東の山すそから大きな満月が顔を出した。 メバル釣りにはちょっと厳しいかのォ〜と思いながらも打ち返すのであります。 波止の内、外と攻めどころを変え、上層、中層、下層、と攻めてはみるものの、なかなか釣れまへん・・・ で、トマトさんはというと、ぼちぼちではありますが釣っておられる! なんで?釣れるン?あっしにゃアタリすらないのに・・・ 拝見してみれば、すでに20cmオーバーも混じってるよォ〜! しばし、トマトさんの釣り方を盗撮(笑)(これも勉強ですよ!)。 う〜ん?ほしいかの釣り方と大して差が無いように思えるが、何が違うのかわからん・・・ だんだん潮位も上がってきて、やっとこさ待望のアタリが出だした。ヒットするが皆小さい。 釣っても、即リリースじゃ・・・ なんやかんやで、あっという間に4時間が過ぎ、あっけなく納竿です。 結局、キープできたのは、18cmのメバルが1匹。とほほ・・・ トマトさんは5匹。(しかし、20cmオーバーが4匹ですぞ!) 初めてのポイントで、大潮の割りには潮の動きが悪かったこともあって、この結果でありました。(もちろん言い訳です) 今年は波止でのメバルが極めて不調である、という定説を、身をもって実感いたしました・・・やっぱり、まだへたくそなんです。 で、帰りの車中でも、もちろん今日の釣りの話で盛り上がったのであります。メバリングの技術的な話の中で一つ、「目からウロコ」的な衝撃的な事実を知り(たいそうなことを!)、次回からは実践しなくてはと思う事が収穫でございました。 さすがに百戦錬磨のトマトさんです、話の一つ、一つに重みがあり、こりゃ、もっとひっついて勉強させてもらわにゃいけんと強くおもったのであります。 「トマトさ〜ん!ぜひとも弟子にしてくださ〜い!お願いします!」 ほとんどボ〜ズでしたので「別館」へのアップはしておりません。 しかし、ほんにボ〜ズの様な、見事な満月でしたなぁ。 |
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今日もイカの話です。
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2005/04/21(Thu)
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昨日はコウイカについて書いたのですが、ミズイカについても書かなくては片手落ちとなりますので、今日はミズイカについてかいてみようと思います。
ミズイカはウキ釣りで釣ります。 「スッテ」というイカ釣り用の仕掛けがありまして、これは、魚の形をした平べったいプレートにカンナが付いています。 このプレートに冷凍キビナゴを針金で括り付けて、海に放りこめばOKです。 「スッテ」は上下2段で1セットになってまして、下のプレートにはオモリが付いています。 パッケージに「2号」と書いてあれば、ウキも「2号」を使います。 ミズイカのウキ釣りは、潮位が高い時がいいですね。防波堤や波止で釣ってると、潮位が高い時は、足下でも釣れます。 ウキ下は3mぐらいが標準です。日によって泳層が変わってきますが、5mも変わることはないです。 ほしいかは、いつも4mほどで釣ってます。 イカの活性が高い時は、スッテを放り込んですぐに釣れます。 水深1mあたりで泳いでおり、沈んでいくスッテを足で抱えてエサを食べてます。ですのでウキ下を3mにしていると、いつまでたってもウキが立たないのです。これがイカのアタリです。 普通は、立っているウキが寝たり、流れに同調していたのが、流れとは逆方向に行ったりすることでアタリがわかります。 6月も半ばになって、イカのサイズが大きくなると、他の魚(メバルやアジなど)と同じ様にウキが消しこむアタリになります。このころになると、胴長も25cmになり重さも100g前後になりますので、柔らかい竿で釣ると、竿がかなりしなってくるので楽しいですよ。 アワセは、コウイカほど強くアワセなくてもいいですが、まったくアワセを入れないと足に針が刺さらないので、一回は軽くしゃくってアワセを入れてください。 でないと、イカがスッテに抱きついたままで水面にあがって、抱きつくのをやめると海に落ちますよ! ミズイカは群れで回遊してますので、1パイ釣れたら手返しを早くして釣らないと数多く釣れません。1匹のキビナゴで5〜6杯はイカが釣れますので、少々エサをかじられてもそのまま続けて釣ってください。 初心者でも、群れに当たると20〜30パイ釣れることもあります。 食べ方は、刺身が一番でしょう! 細造りにして「しょうが醤油」で食べると、イカの甘みが一段と増してきます。 ぜひ一度お試しあれ! |
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コウイカを釣ると!
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2005/04/20(Wed)
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昨日の日記の続きみたいですが。
コウイカを釣ると、たいがい沢山墨を吐きます。小さいコウイカでも、どこにタンクがあるんじゃ!と、いうくらい墨を吐きますなぁ。 で、クーラーに入れて持って帰ると、クーラーの中が真っ黒けです。 ほしいかがイカ釣りに行く時は上等のクーラーは持っていかないのです。100均で売ってる発泡クーラーか、スーパー(万惣や藤三がGood)で捨ててある発泡スチロールの箱をもらって簡易クーラーにしているのであります。 コウイカが釣れるのは、4月から6月と10月から12月までと、一年に2回チャンスがあります。 春は親イカで秋が子イカです。 親イカより子イカのほうが、身が柔らかくて美味しいと思うのですが。釣る楽しさでいえばサイズの大きな親イカになりますか! エギングでも、エサ釣りでも釣れるんですが、最近はやはりエギングで釣るのが楽しいですよね。コウイカは、底層にいることが多いので、「底のズル引き」でよく釣れます。引いては止め、引いては止めの繰り返しですが、ラインにはテンションをかけたままでないとアタリがわかりません。 コウイカのアタリは、一回だけラインを弾く感じでビンと来ます。これを逃すと2回目のアタリはないので、次に引いた時に「釣れてた!」ということになります。 釣りですから、アタリを逃さず釣りたいものですね。 コウイカの足は結構固いので、しっかりとアワセをいれないと針(カンナといいます)が刺さりません。 よく、釣り上げる途中で針はずれしますが、たいがいはアワセが弱いためにはずれます。 イカが落ちてもすぐにエギを落とすと、同じイカがエギを抱いてくることがあるので、あわてずに対処してください。 コウイカを釣って眺めていると、こちらを睨むんですよ!(そんな風に見えるだけかもしれませんが) イカって結構目が大きいんですよ。その中でもコウイカの目はなんとなく睨まれているような感じでチョット怖いですな。 BAD BOYのロゴマークみたいな感じの目です!(爆) |
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今の時期の獲物といえば。
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2005/04/19(Tue)
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例年、今の時期はイカを釣っているのであります。イカと言っても最近流行りの「アオリイカ」じゃなくて「ミズイカ」や「コウイカ」なんですけどね。
6年ほど前からこのイカ釣りにのめり込んでまして、釣り方はウキ釣りで「イカ釣り用のスッテ仕掛け」で釣るんです。この「スッテ」にエサの「冷凍キビナゴ」を針金でくくり付けて放り込むとイカが釣れる訳なんですが、イカ釣りの面白いのはアタリが2種類あるんです。 一つは、他の魚を釣るのと同様にウキが海中に消しこむアタリ。もう一つは、ウキが横に寝てしまうアタリ。これはイカがエサを食べる時に「スッテ」を持ち上げる感じで食べてる時のアタリです。 それと、もっと面白いのは、釣り上げる途中で針からはずれる事があるんですが、落ちた所にすぐ「スッテ」を落とすと、また同じイカが掛かるんですねぇ! これは他の魚釣りではできない釣り方ですよ! 実際、私の知人とイカ釣りをした時に、3回海に落として4回目で釣り上げたことがありました。この知人の執念もすごいですが、エサに執着するイカもすごいですよねぇ。 我が家では、ほしいかがミズイカを釣って帰った日の晩メシ時は、もう戦場のありさまで、イカ刺し、げその醤油焼き、と2種類の料理だけですが、すざましい取り合いになります。大漁の時なら、皆落ち着いて食べるのですが、貧果の時は、血で血を洗う悲惨な晩メシになりますな。 まあ、それくらい美味しいのであります。 さて、今年はどうなりますやら。 |
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・・・爆ってしまいました・・・
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2005/04/18(Mon)
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も〜れつに爆ってしまいました。朝、起きたら6時過ぎてました・・・
昨夜22時過ぎに寝たのに・・・ 爆睡です、8時間も寝てしまいました。 それでも釣りに行こうかとも思ったんですが、すでに引き潮に入ってるし、一気にテンションが下がったのでやめました。 あ〜なんでやぁ〜〜〜〜〜くやしぃ〜〜〜〜〜 しょうがないのでパソコンをいじって遊んでました・・・ 来週こそは絶対に行くどォ〜〜〜〜〜! |
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やれやれ・・・
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2005/04/17(Sun)
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今日は休日出勤ということで、頑張ってきました。しかし、休出って精神的に疲れるって言うか、他の人が休みじゃと思うとしんどさが増しますなぁ・・・
まあ、明日が代休になったのでヨシとしよう! で、やっぱり釣りに行くのであります。 昨日、今日で常連の皆様がかなり釣果をあげられてますんで、ほしいかも負けずに釣らねば!!! 狙いは「メバル」ですね!イカナゴがかなり湧いているのでルアーへの反応がすこぶる良好!と、あけぼのの釣果速報に書いてあった。潮はイマイチじゃが、かえってこういう時のほうが爆ったりして!(勝手に決めとる) 今日は早めに寝とこうか。(寝られんクセに) またまた、テンプレートを変えてみたよ〜ん。 |
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2日目
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2005/04/14(Thu)
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初めての日記です。
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2005/04/13(Wed)
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